即戦力エンジニア養成コース

助成金を活用して、無理のない社員教育を。

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即戦力エンジニア養成コース

第5期(2017年1月開始予定)募集中 お申込み・お問い合わせはこちらから

助成金に適応した企業研修の実施。

社内ITエンジニア育成をお考えの企業さまへ

当校では確かな技術力を持ち、ITの開発現場にて即戦力となり得る人材を養成する企業研修を定期的に実施しております。 また、本研修は公的な助成金に適応しているため、費用のご負担なく研修を実施することも可能です。 社内の人材育成をお考えの企業様は、当校までお気軽にお問い合わせ下さい。

※ 助成金の適用には一定の条件が必要となります。

研修期間 2ヶ月間
(総訓練時間210時間)
研修時間 平日10:00~17:00
(休憩1時間含む)
研修対象者 御社にて雇用されている有期雇用契約者
研修費用 30万円(1名)
※ 費用のご負担なく実施できる可能性があります。
一度ご相談下さい。

学習テーマ

  • プログラミングとは
  • オブジェクト指向プログラミング
  • リレーショナルデータベースと正規化
  • GUIプログラミング
  • 代行イベントモデルによるイベント駆動型プログラミング

目標とする人材

  • プログラミングにおける基本的な考え方を理解し、プログラム言語に依存しない
  • オブジェクト指向による生産性の高いプログラム開発ができる
  • 多様な分野のプログラム開発ができる応用力を持つ

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即戦力エンジニア養成コースの詳細内容

特定の言語にとらわれず、プログラミングの本質をしっかりと考える事を第一の目標とします。 前半はC言語を使用してプログラムの基本構造を学習し、発展的な内容を学習するための知識的な基盤を整えます。 その後、PHPを用いてのスクリプト言語体験やMySQLでのSQLおよびデータベース設計を習得します。 後半はJavaを使用したオブジェクト指向の理解を主体に、GUIプログラミングやイベント駆動型プログラミング手法について学習します。

C言語

C言語

C言語を通じてプログラミングの基礎を学習します。プログラムの書き方を学ぶだけではなく、良いプログラムの作り方や考え方もしっかりと学習します。

PHP

PHP

WEBサーバ上で動作するプログラムをPHPを用いて制作します。後半はデータベースと連携し、実務的なWEBシステムを構築します。

SQL

SQL

現在主流となっているリレーショナル・データベースについての基本的な知識と、 リレーショナル・データベースを操作するための言語であるSQLの文法を紹介します。

Java

Java

現在のプログラム開発で多用されている「オブジェクト指向」をJavaを通じて学習します。GUIプログラミングやイベント駆動型プログラミング手法について学習できます。

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助成金を活用して即戦力なエンジニアを育成しましょう。

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