画像処理プログラム開発講座

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画像処理プログラム講座

C言語を使って画像処理プログラムを開発!

フォトレタッチソフトが作れる

グラフィックス・プログラミングゼミを改訂し、短期講座としました。この講座ではコンピュータで画像がどのように扱われているのかを学習し、その後写真の色調補正や、画像の拡大・縮小から 画像ファイルの構造まで、画像に関する幅広い知識を学んでいきます。Windowsプログラム開発で得た知識を使って、様々な画像処理に挑戦しましょう。

受講時間 12時間
受講期間(目安) 1ヶ月
受講資格 Windowsプログラム開発講座を受講済みの方
受講料 ¥30,000

開講スケジュールを見る(PDF)

こんな方にオススメ

  • コンピュータでの画像処理を学びたい方
  • 画像編集ソフトを作りたい方

習得できるスキル

  • コンピュータで扱われる画像の形式
  • 画像処理アルゴリズム
  • プログラム上で画像を扱うテクニック

画像編集ソフトを作成できる。

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受講に必要なスキル

画像処理プログラム開発ゼミでは、Visual C++で開発を行います。従って、開発に必要なVisual C++とプログラミングの基本であるC言語の習得が必須となります。

  1. C言語講座
  2. Windowsプログラム開発講座

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