プログラムをルーツから学ぶ

大成情報学院では、今日のプログラムのルーツである
C言語から学習します。

大成情報学院のTOP > 学習スタイル > プログラムをルーツから学ぶ

プログラムをルーツから学ぶイメージ写真

プログラム言語を学ぶ順序が大切

どの言語から学ぶべきか

複数のプログラム言語を効率よく学ぶには、プログラム言語を学んでいく順序が大切です。 当スクールでは、歴史の古いプログラム言語から優先して学びます。例えばJavaはC言語よりも後に誕生した言語なので、 C言語を見本にして作られている部分があります。プログラム未経験の方がJavaを習得していくのはとても大変ですが、 先にC言語を習得していればJavaとC言語の「異なる部分」だけに集中して学習することができます。

C言語で基礎を学ぶ

まずは、C言語から

当スクールでは入学後、最初に受講できる科目はC言語講座のみと定めております。 C言語はシンプルありながら、プログラマーが必要とされる知識を十分に学習することができます。 まずはC言語を習得し、プログラマーとしての基礎力をしっかりと身に付けて頂きます。その後、JavaやPHPなど高度な言語を学んでいきます。 プログラム言語が誕生していった歴史に沿って、学習を進めることにより、無駄なく自然にプログラム言語を理解していくことができます。

C言語から学習する

受講フローチャートを確認する

効率よくプログラムを学習できます。

その他の授業方針

大成情報学院の授業方針は現場主義です。皆さんも是非、現場で活躍するプログラマーになって下さい。

  • プログラムの考え方を学ぶ
  • より専門的な分野を学ぶ
  • 現役プログラマーから学ぶ

このページの先頭へ