プログラムの考え方を学ぶ

プログラマー的な思考を身につけて、
現場で活躍するプログラマーになろう!

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プログラムを考えているイメージ写真

「何で書くか」より「どう書くか」

プログラム言語に依存しないプログラマー

世の中には沢山のプログラム言語がありどれを学習すべきか迷ってしまうこともあります。 自分が勉強したプログラム言語がこの先ずっと使えるのか?他のプログラム言語も使えるようになるのか? 様々な不安もあるかもしれません。当スクールでは、プログラム言語に依存しないプログラマーを養成します。

プログラム言語に依存しないプログラマーのイメージ写真

プログラム言語を道具として使いこなす

プログラム言語に使われるのではなく、どんなプログラム言語であっても道具として自分の思い通りに使いこなす。 それには、プログラムの書き方を「覚える」だけではなく「理解」することが大切です。 プログラム言語を覚え、そして理解したプログラマーはプログラム言語に左右されません。

プログラムはどう書くべきなのか

大成情報学院では、プログラムを書いて動かすだけではなく、「どのようにプログラムを書くべきなのか?」を重要なテーマとしています。 プログラムを書いて覚えることは大切ですが、それはプログラミングの第一歩です。 書き方を覚えたら、次はどうすれば更に良いものが作れるのか?を考え、学んでいきます。

プログラムはどう書くべきなのかのイメージ写真

品質の良いプログラムを書く

外見も動作も全く同じように見える2つのプログラムでも、内部構造によって品質は大きく変わります。 見えない部分なので、評価されないかもしれません。 しかし、その部分にこそプログラマーの知恵が詰まっています。 当スクールでは内部構造にこだわりを持って「品質の良いプログラム」の作成を目指します。

プログラマーとしての考え方を養おう!

その他の授業方針

大成情報学院の授業方針は現場主義です。皆さんも是非、現場で活躍するプログラマーになって下さい。

  • プログラムをツーつから学ぶ
  • より専門的な分野を学ぶ
  • 現役プログラマーから学ぶ

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